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大学生はバイトすると遊べないとは?両立してよりよい大学生活を送る方法

 

大学生でも文系と理系がありますが、理系の大学で勉強していると勉強する時間も足りないほど忙しいです。勉強の内容が難しく実験のレポートも大変な思いで書かなければいけません。つまり時間が足りない、遊べない、アルバイトをする時間がない、本当なら友達と飲んだり遊んだりサークルに入りたいと思うものです。

現実を考えると理系の大学生はアルバイトも遊ぶことも無理なのでは、と思いますよね。こんな理学生のためにどうすればいいのかまとめてみました。

時間がない理学生のための対策方法

遊べないだけではなくアルバイトをする時間もないからお金は当然ありません。
現実ではバイトをしろと言われます。
時間のやりくりの仕方がこちらです。


・授業中に宿題をする
・電車の中で、歩きながらなどのスキマ時間の活用
・同じ学科の人と触れ合う
・自宅のパソコンのみで出来るアルバイトをする
・長期間休みを利用して期間中に派遣のバイトをする
・親にお小遣いを貰う

 

 

同じ学科と人と触れ合うとどうなるかというと、過去問題が貰える、教えてもらうことで授業が楽になる、教授の性格を知る、テストを予測出来る、宿題を出す前に宿題が分かるなどのメリットが貰えます。

 

大学生でも社会人でも情報網という時代は変わりません。
情報が多いと世の中上手く生きていけるし、優しくしてもらえる工夫を身に付けることも出来ます。

 

 

パソコンのみで出来るアルバイトというのはどこかで一生懸命働く仕事ではなく、動画編集やアフリエイト、ライターといった作業のことです。

 

不安に思っている人でも大丈夫で、意外と簡単に出来ます。
記事を一つ書くだけで最低1000円程度は手に入るというメリットもあります。

 

またパソコンならタイピングの練習にもなるしとてもいいです。

長期間休みに何故派遣バイトがいいかというと、派遣バイトは好きなときに出来るし自由性があるからです。

 

沢山働けばそれなりに収入もあり、時間も増やして働くことが出来るから損をすることはありません。

 

派遣は週に2回もしくは3回を目安にするといいし、その方が自分の時間が取れます。
それからアルバイトを沢山していると税金が取られるから注意して働く必要はあります。

 

大学生のことは出来るだけ遊べないからといって遊ばないと後から損をしてしまいます。

時間がない人同士が分かり合えたらさらに仲良くなることもあります。

最後に

理系の大学生は時間がないことが問題で、アルバイトが出来ない、遊べない、サークルにも入れないと言う問題があります。
どうすればいいかというと上記のように箇条書きで書いたやり方がおすすめです。
遊べないと思っても時間を作ることで遊べたりアルバイトも出来ます。
大学生活は一生に一度の人生だと思って下さい。